月詠┃月を想う結婚指輪

Tsukiyomi 作品風景:月を想ふ

左)¥ 162,800 右)¥ 140,800

山の谷間より昇る月を顕す

アートデザイナーズコメント

山の谷間より、月が出づる様を顕した結婚指輪です。

女性用の指輪は、18金の部分で月を顕しており、左右のプラチナで山の谷間を顕し、ダイヤモンドをあしらった部分で、山の谷間が月明かりに照らされて輝く様を顕しております。

男性用の月にあたる部分は敢えて、プラチナで光沢にて表現しております。

結婚指輪を左手の薬指に着ける理由は、一番、心に近い指とされるから…。月は、古来より女性を顕します…。

彼の薬指(=心)には、彼女様(=月)が存在するのです。

男性用よりも女性用のデザインの方が、少しだけ幅があります。

 

和の深い意味合い

作品風景の月を想ふは、彼女様を想うの意です。

深い和の意味に心奪われる文学系の二人が多くいらっしゃいます。

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